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実績紹介

【神韻2018日本公演】実績

韓国での巡回公演を終えたばかりの神韻国際芸術団は2018年4月16日の午後3時ごろ、羽田空港に到着しました。
同芸術団に所属するダンサーや演奏家ら100人以上のアーティストに、日本のファンから花束が贈られ、歓迎を受けました。
2018年で11回目となる神韻日本公演は、4月17日の東京・文京シビックホールを皮切りに、宇都宮、川口、名古屋、西宮、京都で全15公演が、5月2日まで行われました。

【神韻2018日本公演スケジュール】
会場 公演期間 公演数
文京シビックホール大ホール 2018年4月17日~4月19日 4公演
宇都宮市文化会館大ホール 2018年4月21日 2公演
川口総合文化センターリリアメインホール 2018年4月23日~4月24日 2公演
名古屋国際会議場センチュリーホール 2018年4月25日~4月26日 2公演
兵庫県立芸術文化センターKOBELCO大ホール 2018年4月27日 ~4月28日 3公演
ロームシアタ―京都メインホール 2018年5月1日~5月2日 2公演

例年同様、本州・九州各方面からのお問い合わせやチケット購入が多かった一方、北海道や沖縄といった遠方からの来場者も多くいました。
当初予定していた「兵庫県立芸術文化センターKOBELCO」での2公演のチケットは早々に完売した為、ご要望に応えて急遽追加公演が決定しました。

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